HOMEトークセッション>MARIOT EVENT VOL.28 Hiroshima   P.1/2/3/4/5
Mariotトークセッション



心に影響する光

MARIOT EVENT VOL.28 Hiroshima

知育・徳育・体育・食育が現在叫ばれております。
また、そこからさらに、住育・音育・色育などへ発展してきております。

光はどうでしょうか?

「光育 (ひかりいく)」は何故いわれていないのでしょうか?

「再春館製薬所つむぎ商館」に携われた3名の方をお招きし、
拘りプロジェクトを一例に、
「光育 (ひかりいく)」を発信したいと思います。




2008/2/27(水)
デザイナー:松山邦弘× アーキテクト:蜂屋景二× ライティングデザイナー:岩井達弥

アンデルセン広島


松山 邦弘 KUNIHIRO MATSUYAMA

近藤康夫+近藤康夫デザイン事務所 副所長/designer

http://www.kon-do.co.jp/

1959年 岐阜県生まれ
1985年 愛知県立芸術大学デザイン学科SD専攻卒業
1985年 近藤康夫デザイン事務所入社
1992年 フォトンデザイン設立
2003年 フォトンデザインを運営しながら、近藤康夫デザイン事務所副所長として活動を再開

【プロジェクト】
再春館製薬所つむぎ商館、ホテルJALシティー東京羽田、トヨタ会館エントランスホール、MUFG法人東京支店、所沢MTFGプラザほか


蜂屋 景二 KEIJI HACHIYA

bbr代表/architect

http://www.bbr-jpn.com/

1967年 兵庫県生まれ
1993年 東京工業大学大学院修了
1993年 山本理顕設計工場入社
1999年 bbr設立

【プロジェクト】
再春館製薬所つむぎ商館、海岸A.D.Eステューディオほか


岩井 達弥 TATSUYA IWAI

岩井達弥光景デザイン代表/lighting designer

http://www.lumimedia.jp/

1955年 東京都生まれ
1980年 日本大学理工学部建築学科卒業
1996年 岩井達弥光景デザイン設立

【プロジェクト】
国立新美術館、再春館製薬所つむぎ商館、高松シンボルタワー、神奈川県立美術館葉山、広島市立基町高校、梅田スカイビルほか

→